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後関裕士 白泥茶盌 茂三 泉田之也さんの最新作、積層の花器。球体状の焼締めのボディに、正面から上部にかけて積層があしらわれています。上部には裂け目があり、花入としてご利用いただけます。風化し朽ち果てながら存在するという作家の美学が強く現れた作品。ドライフラワーなどを挿して世界観を造ったりと、使う側の想像をも掻き立てる逸品です。

SKU: 61420605918

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Description

泉田之也さんの最新作、積層の花器。球体状の焼締めのボディに、正面から上部にかけて積層があしらわれています。上部には裂け目があり、花入としてご利用いただけます。風化し朽ち果てながら存在するという作家の美学が強く現れた作品。ドライフラワーなどを挿して世界観を造ったりと、使う側の想像をも掻き立てる逸品です。

信楽の陶芸家、古谷宣幸さんの油滴天目の盃。青く窯変したボディに油滴が現れ、正面は稲妻のような文様が現れています。穴窯焼成による茶色がかった色合いやカセも魅力の作品です。

益子町の陶芸家・松崎健さんの緋襷茶盌。アシンメトリーでコンテンポラリーな造形に、まるで現代絵画のような鮮やかな緋色が大胆にあらわれた一碗。緋襷による表現は360度どこから見ても見応えがあり、正面をひとつに定めず、見る角度ごとに異なる景色を楽しめます。見込みにも緋色が美しく入り、高台脇は勢いよくかかった緋襷の表情が作品全体に強いリズムと躍動感を与えています。土味の良さも存分に感じられ、眺めて愉しみ、手に取って味わいたくなる魅力に満ちた作品です。

加藤真美さんが景徳鎮にて制作、焼成した特別な片口。景徳鎮らしい純白のボディに美しい青磁釉がかけられています。淀みの無い色合いと、縮れやちぎれを残した作風のコントラストを楽しめる一品です。

5cm/高さ22

後関裕士 白泥茶盌 茂三 泉田之也さんの最新作、積層の花器。球体状の焼締めのボディに、正面から上部にかけて積層があしらわれています。上部には裂け目があり、花入としてご利用いただけます。風化し朽ち果てながら存在するという作家の美学が強く現れた作品。ドライフラワーなどを挿して世界観を造ったりと、使う側の想像をも掻き立てる逸品です。14. 2cm 8. 1cm 3 CERT CERT

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