Garden-fresh finds · Free shipping over $65 · Browse the beds

布下翔碁 embracing-damage 022 泉山陶石 陶土を叩き、寝かせた土を帯状にして造るアーグネスフス(Agnes Husz)さんのマスターピース的造形の新作抹茶椀。極性(二元性)=dualityと名付けられた作風は、2トーンがベースで陰陽を表現しています。何と言っても目に留まるのは、正面に大胆に施された装飾。マスターピースである帯のように巻きつける手法に、更に帯が装飾として用いられています。全体を通して白黒の釉薬が所々施され、造られた景色はまさに現代アート。白釉が刷毛目のように流れる見込み、また高台脇の釉掛け、所々現れる緑の灰釉も見どころです。

SKU: 36047579724

4.1
USD82500.00 USD82550.00

Pay in 4 interest-free payments of $20625.00 Learn more

Shipping Estimate
USA
  • USA
  • CAN

Ships within 48 hours · Estimated delivery Sep 6 - Sep 11

Description

陶土を叩き、寝かせた土を帯状にして造るアーグネスフス(Agnes Husz)さんのマスターピース的造形の新作抹茶椀。極性(二元性)=dualityと名付けられた作風は、2トーンがベースで陰陽を表現しています。何と言っても目に留まるのは、正面に大胆に施された装飾。マスターピースである帯のように巻きつける手法に、更に帯が装飾として用いられています。全体を通して白黒の釉薬が所々施され、造られた景色はまさに現代アート。白釉が刷毛目のように流れる見込み、また高台脇の釉掛け、所々現れる緑の灰釉も見どころです。

信楽の陶芸家、小林勇超さんの信楽扁壺。窯あじの良い緋色にヌケが景色を作る面と、また灰釉がしっかりとかかり下部に焦げを伴った全く表情の異なる両面を楽しめる作品。灰釉が衣のように纏う姿と文様から、衣文と名付けられています。ほのかに傾いた造形も愛らしく、また肩口から下部から裏側のカセた焦げに力強さを感じる作品。花入、大徳利としてもご利用いただけます。

小林勇超インタビューはこちら。

幅11cm/高さ10cm

7cm (蓋を外した高さです。)

布下翔碁 embracing-damage 022 泉山陶石 陶土を叩き、寝かせた土を帯状にして造るアーグネスフス(Agnes Husz)さんのマスターピース的造形の新作抹茶椀。極性(二元性)=dualityと名付けられた作風は、2トーンがベースで陰陽を表現しています。何と言っても目に留まるのは、正面に大胆に施された装飾。マスターピースである帯のように巻きつける手法に、更に帯が装飾として用いられています。全体を通して白黒の釉薬が所々施され、造られた景色はまさに現代アート。白釉が刷毛目のように流れる見込み、また高台脇の釉掛け、所々現れる緑の灰釉も見どころです。embracing damage 11. 1cm 8. 5cm 3 CERT CERT

Exchange/Return Notes
  • We offer a 30-day return/exchange service after receiving.
  • Final sale items are not eligible for returns or exchanges.
  • To process your return/exchange, please contact us at [email protected]
  • Please click here for more details>>> Return & Exchange Policy

You may also like

recommand products